ショタコン女はいかにして生きていくべきか

ショタコンとして思うことを書いていきたい。

半ズボンのロマン

前回の更新から死ぬほど空いてしまいましたが、書いていきます

ええっと、めんどくさくなったので、いきなりですが、少年というものの真の魅力に気づけたのは、「半ズボン」との出会いです。

なんとなく「少年 三次」でグーグル検索していましたら、ある画像掲示板(今は閉鎖した)を見つけました。そこに貼られていた画像、俗にいうナ○キ画像に私は衝撃を受けました。

昭和のフィルムの写真、小6、中一あたりの男の子が公園の階段で大股広げているのです。明らかに不自然な恰好。しかも超短いズボンで、ブリーフをはみ出させ。上目づかいでレンズを睨む目は、何もかも知っているかのようにも何も考えていない風にもとれました。

最初は、エロイとかそういう感情は湧かずなんかわからんけど見てはいけないものを見ちゃったなあと思いました。ですがその後数日間ずっと頭の中に残りもう一度調べずにはいられませんでした、すると次々と似たような写真が出てくる出てくる。「あっあのローラースケートの子だ!」とか、「まーた使いまわしか」とか「なんだこのクソだせえノースリーブ半纏は」とかいろいろ笑いながら、画像をひたすら集めました。あのダサい古い感じがいいんだよね。抜くには適してないかもしれないけど少年の美は最大限に感じられると思います。

しかしこれは現代の情報社会のいい点であり悪い点でもあると思いmす。未成年でも簡単に道徳的によろしくないものを閲覧することができる。まあとりあえずそれで半ズボンというものの存在を知りました。平成生まれの人間は、普通に生きているとあまり80年代後半のパツパツハミケツブリチラ半ズボンを知る機会はないです。

 

それからは、生き甲斐を見つけたなって感じでした。画像を掲示板で漁りまくり、半ズボンをみるためだけに昭和の邦画やドラマを見まくったりしました。うちの子にかぎってとか半ズボンパラダイスって感じで天国だった。内容も風刺が効いてて面白かったし。

まあナオキほど短いのはあまりありませんでしたけども。いつしか、ショタコンなのか、半ズボンマニアなのかわからなくなっていました。私は絵も描くので、究極の半ズボンショタを描くために毎日試行錯誤したりもしました。今でもしています。

だけどこういう形でも、本当に熱中できるものを見つけられるっていうのは素晴らしいことだと思います。半ズボンと出会ったあの日から毎日楽しいです。友達は少ないですが大丈夫です。

最後に、おねショタは死んでほしいと思います。私が女だからか、女性メインで描かれることが多いからかわからないけど、なんか腹が立ってきます。私は尻フェチのAVとかもたまに見ますが確かに女の体はエロイが、ショタと交わらせることないだろっていう感じです。嫉妬かもしれません。あー腹たってきた。レイプであることには変わりないのになんかショタ側がおいしい思いしたみたいな感じになるからか。どうせ、ショタだけじゃなく成人男ともやってんだろ。くそ、その程度の気持ちでいい思いしやがって!!しかし、もし万が一、そういう裏ビデオを見れるって言われたら、見るとは思いますけど。