ショタコン女はいかにして生きていくべきか

ショタコンとして思うことを書いていきたい。

ブログをはじめた

はじめまして、私は10代の女です。私はショタコンであり少年愛者であり、腐女子ともいえるかもしれません。主に三次元の11~13の少年が好きです、特に太もものあたりが・・・

 

自分語りしていいですか。私がショタコンだと自覚したのは小学校4,5年のときでした。もともとアニメなどに興味がありオタク見習いだったのですが、やおい、BLの存在を知り、多数派である腐女子にならなければ…と思い、持ってたDSiwi-fiにつないで、ホモを漁っていました。

しかしどうも、版権BLにはハマりきれませんでした。そんな時、初めてマン汁ブシャーとなったものを見つけた!それは…小説家になろうで連載していた浜野マチさんの「あきらくんとぼく」という作品でした。

この小説は、田舎の小学生二人がオナニーなどを教えあって、結局ホモカップル誕生みたいな話だったんですが、最初読んだとき、内からなにかこみ上げるのがわかりました。私は気づいた。私はショタコンであると。

その後は、いろんなショタサイト(小説が多かった)で自慰という名の自分磨きをしていたんだよ。萌萌幼稚園さまや、マンゴードロップスさまなど・・・布団の下で隠れて読んでたことが昨日のように思い出されます。

しかしまだこの頃は、本質である、三次元、実在する少年の魅力には気づいていない、いや、気づこうとしていませんでした。それは、周りに生身の「ショタ」がたくさんいたから、申し訳ないというか、やっぱり友達を性的な目で見るのがはばかられたからだろうと思う。そうして小説に飽きてくると徐々にショタに対する熱は薄れていきました。なんとなく認めたくなくて、自分から離れていったのもあるかと思う。

 

ではどうして私が再度ショタにはまり、そして三次の魅力に気づいたか、それは次回書こう。このブログ誰も見ないだろうけど、これからも書いていくよ。ショタコンの人でも、別にそうじゃなくて私をキモイと思う人でも、よかったら、コメントしてね。

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